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忍耐強く物事に取り組むことを、スポーツから学んだ

忍耐強く物事に取り組むことを、スポーツから学んだ父が同じように歯科医師だったんです。ですから自分も医学の道を目指したいと自然に思うようになりました。

とはいえ、親から「勉強しろ!」なんて特に言われた経験はほとんどありません。どちらかといえば、勉強よりもスポーツが好きな子でしたね。

小学校からずっと水泳をやっていました。一番遊びたい時期に、毎日3時間泳がされるわけですから、本当につらかったですね。いつも泣きながら練習していたのを覚えています(笑)。

でも、厳しい練習に耐えながらスポーツを続けていたおかげで、仕事に一番必要な「忍耐力」を自然と身に付けることができました。練習は逃げ出したくなるほどキツかったけど、続けておいてつくづくよかったと思っています。

また、自分がスポーツをやっていたので、スポーツと咬み合わせの関係にも興味を持つようにもなりました。

ほら、矯正治療をやっている陸上選手やサッカー選手も何人かいるでしょう?歯並びを整え、正しい咬み合わせを作ると、全身バランスが安定し、運動能力も向上するといったデータもあります。

もし、矯正を考えている人のなかで、スポーツをやっている人がいたら、ぜひご相談ください。咬み合わせと運動能力といった切り口からも、アドバイスもさせていただきます。


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